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2009.05.27 (Wed)

24日 神楽坂 イナリエ結婚

Green Massiveから東京は神楽坂へ
ワープがしっかりできるかが今回の旅のキーポイントでした。
切っても切れない幼馴染のハヤちゃんと、僕と様々なルートから繋がりがありお世話になり続けるリエちゃんの結婚。
カメラマンとしていくし、それもあまりに親しい知り合いばかりが集まる結婚パーティーへ絶対遅れれません。

あずさ2号

8時ちょうどではなく、6時10分のあずさ2号にのり、9時新宿着。
飯田橋についたのは9時30分。
スチールパンを持ったPeleのメンバーの方に出会い、会場まで連れて行ってもらう。
10時前に無事着陸。
赤褌を締めて、服も着替えたら、あとは一瞬にして終わりました。

さすがリエちゃんプロデュースで、細かいところまで心遣いされてる最高ハッピーなお披露目でした。
最初は小雨からのスタートだったけど、やっぱり最後は晴れたし、
伊奈父が「雨降って地固まる」って名言はいたように、いい流れ。
ライブはアフリカンxブラジリアンとスチールパンバンドPele、どっちも超ハッピーな仕上がり。
初めて新郎新婦がカポエラをやる結婚式に遭遇しました。
新婦も参加したPeleのライブ、リエちゃんのソロの瞬間は感動的。
あれだけのパーティーを仕切って、ここで初ソロをするこの人はすごい。
リエちゃん天晴れ、輝いてました。
おめでとう!
そんなリエちゃんと結婚する運びになった幼馴染ハヤちゃん、おめでとう。
結婚式で果たしてハヤちゃん眠るのか?とか賭けが成立しそうな事前予想があったけど
だいぶはじけてました。
いいパートナーを引き寄せたなー。
二人で幸せな人生を歩んでねー。

今回、演奏があったジェンベ(アフリカ)とスチールパン(トリニダード・トバゴ)、
この二つを同じくやっていたウメさん、
そういえばウメさんは、「日本を真ん中にして世界地図をパタンと折り曲げると
俺がいったアフリカの村とトリニダードの島がちょうどぴったりになる」って話してました。
全然どうでもいいけど、なんか面白い話しだなぁと思います。

はい、話それましたが、
明朝は6時におき、再び新宿へ移動。
7時30分のバスで東京を離れるのでした。
滞在時間22時間。
濃厚な時間でした。

岐阜について、家でゆったりと一服。
ふぅぅと息をつけば、地震が・・。
なんのメッセージなんだろう?って想うタイミング。
震源地は静岡。
浜岡原発とかプルサーマルなんかやめときましょ。
こればっかりはやめときましょ。
ここらで手を引きましょうね。

目まぐるしく移動したこの5泊6日。
でもとても元気です。
このままの感じで動いていきたいです。
今度は奈良さんにつづき、31日、サヨコ姫が岐阜にやってきます。
面白くなってきてます、岐阜。
岐阜県民、海はないけど、波にのっていきたいです。

そんなわけでだいぶ未編集な映像がたまりました。
5月は一瞬で終わりそうです。
6月は梅雨だろうから、籠もり系で編集作業を進めていこうと思います。
7月は各地で祭りですね。
夏です。
どこにいけるかな?
狙いはやっぱり・・・。

ビデオとは別にコンパクトなデジカメが欲しいこのごろです。
Canon IXY狙ってます。
誰か物々交換でトレードしませんか?
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タグ : あずさ2号 アフリカン トリニダード・トバゴ

02:29  |   |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2009.05.24 (Sun)

22・23日 Green Massive 10th Aniversary

22日 目覚めとともに春日村のモリモリ村へ薬草風呂をめざして車を走らせる。
個人的に何年も通っている大好きな風呂。
温泉ではないけど、水が気持ちよくて、薬草たっぷりで吹き飛ばしてくれます。
においでやられるお風呂。

green massive

そして雨の振る中、池田マンデンカングループと
長野やぶはら高原こだまの森、Green Massiveまで
一気移動して、雨の中、テント張り。
会場は広い。
メイン、I&I、JAHの3つのフロアーを一周するのに結構時間かかります。
会場には川も流れてるし、丘がいっぱい、緑いっぱい、デコレーションも最高で
さすが10年の歴史を感じさせてくれるGREEN空間。
うわさによく聞くGreen Massive、10回目にしてはじめてきました。
こりゃ来年もぜひです。
そういえば、Green Massiveを支えるタケちゃん、テツさんも宮古島で遭遇したんだよねー。
今回のツアーは何気に宮古がチラつくのであった。

JAHフロアーはナイヤビンギでスタート。
ちょっと小雨の降りつく感じでしっとり神聖で気持ちいい始まり。
ここからずっと気持ちの良い時間を過ごさせていただきました。
ごちそうさまです。


23日 晴天。
大好きなやっほーバンド、あの環境で聴けたのはうれしかったなー。
何度でも聞きたいバンドです。
JAZZマタンゴもはじめてゆっくり見れましたが、気持ちよかった。
地元のバンドになるんだなー。
だいぶ濃くてゆるくて素敵です。

そしてサヨコオトナラ x Yaman Riddim、めっちゃよかったです。
ますます強いオーラをまとっていってます、この方たち。
サヨコさん、すごかった。
どんどん高みに登っていってます。
ほんと自分もがんがん成長しないとなーって。
腕も心も身体も磨かんとです。

郡上にすみながら面白い活動をするカナダ人リチャードに丸井先生に引き合わせてもらいました。
よっしゃー、郡上が繋がったぞー。
可児にすむ人たちにも出会いました。
地元がもっと面白くなってほしいからどんどん会いたいです、可児人。
岐阜が盛り上がればね、楽しくなりますよ、日本は。
なんといっても真ん中ですから、いろんな混ざりあいが期待できるのです。

サヨコオトナラxYaman Riddimライブ後、一日残して、すぐに僕は撤収準備。
GreenでMassiveな場所を明朝4:20に出発して、塩尻に移動。
特急あずさ2号にのって、神楽坂の結婚パーティーをめざすのでした。

タグ : サヨコオトナラ Yaman Riddim Green Massive やっほーバンド Jazzマタンゴ

01:28  |   |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.05.22 (Fri)

21日 Blues Cafe' 奈良大介

21日、池田町の池田温泉からスタート。
ぬるめにぬるぬる温泉です。
ぬるぬるでゆるゆるになって、また河原に戻る。
のんびりとした時間を過ごしました。

奈良大介

ライブは最近よくお世話になってる池田町Blues Cafe'
マスターの優一さんとは宮古島のイムギャーのヤギ汁屋で
不思議な出会いを果たした仲です。
不思議な旅の宮古2005。
今ももちろんつづいてます。
そんな優一さんときみ子さんの間に長男優晴くんが生まれました。
Rustic pansのライブの後、2日後らしいです。
ほんとおめでたいなー。
超小さくて、めちゃくちゃかわいかったです。

池田町のメンバーで10人くらいで形成されるマンデンカンというアフリカンバンドからスタート。
マンデンカンは、マンデ族の音という意味で、熊本の酋長ダイさんの命名だそうです。
マンデ族ってどんな部族なんでしょう?
今度ダイさんにあったら聞いてみたいです。
河原の練習ではどうなるんだろって思ってたら、本番、きっちり仕上げてきました。
いいライブやったなー。
最後、奈良さんと一緒にやったバラクランジャンはお見事。

奈良さんのソロライブ、久しぶりで
なんかあっという間に時間が過ぎてしまいました。
唄がうまくなってるのにまずびっくり。
奈良大介、恐るべし。
僕は受付とカメラやっておりました。
Rusticの時もそうでしたが、なかなか両立しがたい2つ、
でもそれくらいできる男になりたいです。
この日は、岐阜県産業用麻協会の田口さんが麻褌をもってやってきてくれました。
赤褌につづき、新たに一本、白をゲット。
新しい褌が手に入ると本当にうれしいです。
この夜はサヨコオトナラ@Blues cafe'の話をして
ブルースカフェの2階で就寝。

2日連続、酒飲み続けてます。

タグ : 池田温泉 Blues cafe 奈良大介

01:13  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.05.21 (Thu)

20日 ソフトピア 奈良大介

20日に奈良さんが岐阜にやってきてから、
Green Massive経由、イナリエ結婚祭をへて、
岐阜に辿りつくまで濃い数日間でした。

ミュージシャンやアーティストが自分の住む土地にやってくると
イベントの時間にうまく合わせつつ、一緒にその土地を探索します。
その中で新たな発見や出会いがいっぱいあるのが面白いわけで、
特にこう奈良大介氏のような濃い人物がやってくると
濃い時間がやっぱりやってくるのです。
旅人歓迎、僕も旅をともにします。
旅はみちづれ、うず巻いて、たねまいて・・・

今回はボブたくやプロデュースで岐阜県揖斐郡池田町が舞台でした。
揖斐川の河原でキャンプがだいぶいい感じ。
いつかしてみたいことランキング10の一つが思いもよらなかった形でできました。
ぜんぜん予期せぬ形で、いきなり願い事がかなうとちょっと神聖な感じでした。
さすが猿田彦奈良大明神といったところか。
さて何でしょう?

20日、大垣はソフトピアジャパンでジェンベワーク。
ソフトピアジャパン、知る人ぞ知る、謎の建造物。
ソフトピア
4年前くらいにここでサヨコオトナラの映像を流したことあります。
なつかしのIAMAS2005。
今も尚、IAMASの匂いはどこかで感じます。
しかし、ここでソフトピアがでてくるとはなかなか・・。

この日は揖斐川の河原でテント張って就寝。
なんだかいっぱい飲みました。
いつ寝たのかよくわかりません。
Green Massive前々夜祭って感じ。

タグ : ソフトピアジャパン

22:57  |   |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.05.20 (Wed)

新鮮な旅 渋谷・桐生

Rustic pansのタイコマンことMAX土居さんにお誘いを受けて
Puki Revoというバンドの関東ツアーに参加してきました。
まったく一度も聴いたことのないバンドにまさに縁だけで呼ばれました。
ほんまにありがたいお話、うれしいです。



5月15日 渋谷Plug


イラストレーター小池アミイゴさんがイベントプロデュース。
久留米や薬院でアミイゴさんのよく名前を聞いていてここで初めて遭遇しました。
何気なくゲストリストを見てたら"Oto"って。
これってあのOtoさんだよね、やっぱり。
実際には来ませんでしたが、音楽の世界、いろいろ繋がってるんだなぁってあらためて実感。

Puki Revoは女性ボーカルのeliさんを中心に
ギターの芦田良平さん、スチールパンのsweetyつやつやさん、パーカッションの土居秀行さんの4人からなるバンド。
この構成でイケイケガンガンな音楽でした。
まずeliさんが動きまくるし、お客さんもどんどんアゲテくるので
前で三脚どっしり構えていたら最後ついていけませんでした。
何気に悔しい思いをした熱い渋谷の夜でした。


翌日、西新宿の公園で炊き出しかと思って近づいたら
フリマがやってました。
靴500円で買いました。
eliさんはデニムジャケットに、バッグに、靴とトータルコーディネートして1000円で買ってた。
フリマえーなー。
そういえばNYでよくフリマにいってたなーって懐かしみながら
西新宿の生活観あふれるフリマを堪能。



5月16日 群馬桐生BLOCK5周年


初めて訪れる桐生ってなぜか聞き覚えのある地名。
なんでかなぁってずっと考えてたけど、芦田さんの甲子園説に納得。
桐生第一高校か。
そう考えると高校野球って地元密着でいい大会やねぇ。
桐生、とてもつかみどころのない不思議な町でした。
結論的にいえば、ざっくりしている。
詳しく説明するのが大変なので、こちらもざっくり説明しますと
何かが起こりそうな気配ってのがプンプン匂う素敵な町でした。
妙な魔力があって、ぜひまた行きたい町になりました。
初めてその存在を知って食べた桐生名物?「ひもかわ」という、
麺類うどん系ヌレティッシュ型食べ物、非常に食べづらく、複雑でした。
ついつい無口になってしまう。
こりゃ世の中にそんな広がらないだろうなと思いつつ
その意味不明な存在にやられてしまいました。

ひもかわ *写真はイメージです


この日はBlockというクラブの5周年パーティーで地元の熱い仲間たちがいっぱい集ってました。
言ってしまえば遊び場の少ない地方の町、そんな中で自分たちで遊びの空間をつくれる人たち、
こういうシーンがある町はやっぱり面白いなー。
Blockの前はフィリピンパブだったというこれまた不思議空間、集まったみんなほんと楽しんでました。
ライヴスタートは深夜1時。
前日の失敗を生かし、久しぶりにでかいカメラを後ろ(空中)にぶら下げて
ハンディカメラをもってライヴ最前線にいきました。
いろいろいろいろ久しぶりのシチュエーション。
最近、ごついカメラできちんと狙ってみたいなことが多かったから、
こういう動き回ってやる撮影はやっぱり楽しかった。
バンドも圧倒的に2日目のほうがグルーヴ感がよかった。
ぜんぜん違うバンドみたいで、やっぱりバンドは生き物やなぁって。

就寝、朝7時。
若返った気のする二日間。
めっちゃ新鮮な時間を一緒に味わえて本当にありがとうです!
楽しかったぁ!


旅先でなんか褌の話と盲腸の話をよく話しました。
褌歴もいつしか3年になった僕も褌の良さを少しは語れるようになってきました。
もうパンツに後戻りはできません、一方通行な道です。
でもホント、旅と褌はセットですね。
人生は旅なので、褌は人生に欠かせない存在になりました。
盲腸歴も一年で4回、なかなかの高打率です。
この痛み完全に覚えましたが、残念ながらもうお別れしたいと思っております。
なんでも新しく生まれてくる新人類はすでに盲腸を持っていないとか・・。
盲腸切断はもしかしたら一つのアセンションなのかも知れない、なんて。


17日 東京に戻り、NYで運命的な出会いをした岐阜人ヤスくんとやっぱり岐阜の彼女のあきよちゃんと自由が丘あたりをブラブラ。
読んでみたい本がいっぱいあった素敵な古本屋さんに連れて行ってもらったり、好物のタイ料理を食べに行ったりのんびりとした時間でした。
岐阜の二人と別れた後は、やっぱり岐阜のナオキンのおうちにお世話になりました。
今回は旗の台のナオキン宅に3泊、ありがと~。


帰宅中の車のラジオで、フランスから海を渡って送られてきたMOX燃料が静岡に着き、
中部電浜岡原発に運ばれたことを知りました。
佐賀で1500人もの人でNO MOXの人文字を作ってましたが、
おいおい玄海原発よりも先に浜岡原発にやってきてるではないですか。
愛媛の伊方原発を含めた日本3ヶ所を中心に、プルトニウムの風がこれから本当に吹き荒れるのか?
ぜったいに見たくないです。
プルサーマルはんたーい。

No MOX

タグ : Puki Revo ひもかわ

01:20  |   |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.05.13 (Wed)

◇ この前の映像とこの先

2009年度版GW終わりましたね。
個人的に激しい日々でした。
九州の空気が久々に吸えてよかったです。
最高でした。
またいくぞーーー!

にじのみさきまつり、毎回、いい想いさせてもらってますが
今回は5泊6日とみっちりだったこともあり強烈でした。
盲腸で、ほとんど飯も食べず、朝一のクッキーに、
あとはごぼうや生姜、ねぎなどの薬膳スープだけで過ごすサバイバルキャンプ。
最後まで果たしてもつのか、と不安を抱えながら・・。

3日目に入ってきた清志郎さんがなくなったというニュースは衝撃でした。
その前日、つまり清志郎さんの命日は、ごぼうも卸がねも手に入らず
自分的にも一番しんどい日だったし、夜中はテントの中で変な汗をかいてました。
そんな中でのあのニュースは、なんかすごく印象的なことでした。
図らずとも僕の今年の目標で、“忌野清志郎さんを撮る”って声に出してました。
復活祭のDVDをみて(オープニングだけで)、完全にやられちゃってたし
今、日本で一番、熱いミュージシャンはこの人だろうと。
しかし、やっぱりスーパースターやなぁ。
僕の夢は儚くもきえ、彼は宇宙へ旅立ってしまいました。
空ばっか見てたなー。

そんなこんなで最終日に虹があらわれた時は本当にうれしかった。
なんとも、よくできた物語。
4日の雨、5日目の不思議な天気があってこそのあの虹、
すべてがそこにつながっているのですね。

虹の岬では、そんなわけでほとんど食を入れなかったけど
でも四国高知からやってきた土佐鰹の叩き丼だけは食べました。
涙がちょちょぎれそうな美味2杯。
あの味は格別です。
今年は四国いきたいなー。

にじのみさきの映像は少々お待ちください。
編集するタイミングがやってくると思います。

**

5月8日、岐阜に帰ってきてRustic pansを迎え入れました。
そのときのライブ映像です。
この日のライブも熱かった。
あえて、また「ゴラン高原から来た男」を。
51の中島くんの後ろ頭が気になりますが・・・。




さて、15日よりまた東京です。
今回はPuki Revoというバンドのライブツアーに同行です。
16日は群馬上陸。
お声がかかって、旅ができてうれしい限りです。
ありがたや~。


奈良大介



その先の21日には再び池田町のBlues Cafe'にて
サヨコオトナラより、奈良大介氏のソロライブ。
奈良さんのソロもいいですよ~。





最後に、
佐賀の玄海プルサーマル反対の集いに
日本各地から1500人もの人が集まったそうです。
ひとまずお疲れ様でした。
これからもっと広がっていくといいなー。

タグ : 奈良大介 Rustic pans

21:04  |  映像  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.05.08 (Fri)

本日、Rustic pans

にじのみさきの余韻がバリバリ残り、盲腸もシクシクうずいてますが、
今日も張り切っていきたいと思います。
ちなみに虹の会場では、やはりごぼうが決め手でした。
すり卸し金も重要でした。

さて、本日、岐阜県揖斐川郡池田町のBlues Cafeにて、大阪発のスチールパンバンドRustic pansのライブです。
遊び足りないGWを過ごしてしまった人、遊びすぎて社会復帰をあきらめようとしている人、
そのどちらでもなく純粋に音楽が大好きなあなた、
もういっちょ、一緒に楽しみましょう!
稀代のエンターテナー、山村誠一さん率いるこのバンド、幸せを運びますよ。
どーぞ、お見逃しなく!

Rustic

5/8(金)
Rustic pans @ 岐阜池田町Blues Cafe'

開場 18:30~
開演 19:30~
料金 2500円(前売)/ 3000円(当日)*共に1ドリンク付
予約 0585-45-1950 (18:30~22:00)
http://www.geocities.jp/xmfxf550/



5月10日、九州にいる方は、佐賀のこのイベントも要チェックです。
無謀で危険で膨大なお金のかかるプルサーマル計画、
待ったの声をあげていきましょう。
http://love.ap.teacup.com/nomox/

プルサーマル

タグ : Rustic pans

09:16  |  予定  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.05.07 (Thu)

虹の岬、その後

阿蘇山、虹の岬祭りより、無事、岐阜にかえってこれました。

まずついて、盲腸が再発しました。
すごい、タイミングです。
そこからまさにサバイバルが始まりました。
いやはや大変でしたが、
そんな最中に、忌野 清志郎さんが亡くなったという報が届きます。
たしか3日目の朝。
DJは清志郎さんの曲をかけつづけていました。
最後の魂のメッセージ、受けました。

4日は冷たい雨が降りつづいてました。

5日、最終日、こどもの日、
天気は前半めまぐるしく変わっていきます。
きれいな空色から始まり、きつねの嫁入りの雨が降り、次第に暗雲立ちこめ、雷を走らせ
うめさんの父ちゃんが空を飛び
その後、みんなが願っていた虹が出ました。
本当に気持ちよかった。

にじのみさきまつり、ありがとうございました。
僕は気持ち的に絶好調なんですが、体調的に絶不調でした。
だからというわけですが、逃し続けていました。
現場が目の前にあるのに、たどり着けない自分。
来年こそは・・。 

とっても痛かったけど、でもいろんな人たちにまた会えて、笑って、気持ちよくなって
すんばらしく楽しかったです。
行けて良かった。
盲腸、この子は来年は連れて行きません。


清志郎さんのご冥福お祈りします。
極楽様でした。

タグ : 忌野清志郎 にじのみさきまつり

14:15  |   |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2009.05.01 (Fri)

これより、虹の国

さぁ、にじのみさきに乗りあいます。
しばらく通信とだえます。
みなさん、よい旅を!
07:49  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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